実践データサイエンティスト育成事業

プログラムの概要

超スマート社会のデータサイエンティストに必要な3要素(実世界データ知識,ツールの活⽤スキル,異分野との協業マインド)の育成を⽬的として,2019年度に実践データサイエンティスト育成プログラムを開設しました.本プログラムでは,企業などから提供されるデータを⽤いて,実社会の課題をグループワークで解決する「実世界データ演習」を実施します.また,実世界データ演習の取組に必要な能⼒を養うための講義科⽬を開講します.本プログラムの修了者には「修了証」を授与します.

プログラムの詳細については,チラシをご覧下さい.

事業の実施体制

名古屋大学,岐阜大学,三重大学,広島大学の4大学が連携し,米国ノースカロライナ州立大学の協力のもと,事業を実施しています.

    • 二次募集 応募締切:2020年 7月6日(月)正午
    • 4月24日(金)にオンライン開催した説明会の資料とビデオを公開しました.

履修生がグループワークを行う課題をご提供下さる企業・団体を募集していいます.随時ご相談下さい.

よくある質問をまとめました.お問い合わせの前にぜひご確認ください.

本プログラムについてご紹介いただきました!


    • 2019年10月 2日(水)の中日新聞朝刊1面に記事が掲載されました.